2013年11月20日

■映画『オロ』京都上映会(12/10)について、故・岩佐監督の姪で上映実行委員会メンバーの戸田直子さん、築山史子さんに聞く

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―「これは慈善ではなく慈悲の映画である」(美術家・森村泰昌)―

映画『オロ』(岩佐寿弥監督、2012年)が、ダライ・ラマ法王 京都講演を記念して、2013年12月10日(火)、京都市国際交流会館で上映されるのに合わせ、今年5月に事故のため急逝された岩佐監督の姪で、京都上映実行委員会メンバーの・戸田直子さん、築山史子さんにお話をうかがいました。

内容は、

京都上映実行委員を引き受けた経緯と「無分別」という岩佐監督の言葉について
岩佐監督はどのような思いで映画を撮ったのか?
「10歳の少年」を撮った理由とは
上映実行委員会メンバーとして活動している中で感じること

―などとなっています。
ぜひお聴きください!
※大友良英さんのサウンドトラックを一部お聴きいただけます。

〈上映スケジュール詳細〉
2013年12月10日(火)京都市国際交流会館イベントホール
京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1 TEL:075-752-3010
第1回 13:30開場/14:00上映開始 第2回 18:00開場/18時30分上映開始
(第1回・第2回ともに、上映後トークあり)
前売券1,000円発売中! 当日券:一般1,500円/高中小500円/小学生未満は無料
前売券メール予約受付=sukoburukobo@gmail.com(当日受付清算)
主催:「オロ」京都上映実行委員会/オロ製作委員会
問合せ先:上映実行委員会 075-591-7299 戸田

※特別イベント「故・岩佐寿弥監督と出会う会」開催!
16:30開場/16:40開演(上映と同じ会場) 入場無料

『オロ』の前売り券は
京都シネマ
みなみ会館
堺町画廊
で購入が可能です。
(写真は『オロ』公式ホームページより)
映画『オロ』公式ホームページはこちらです。
posted by 難民ナウ! at 21:47| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■ヒマラヤを越え、チベットから亡命した少年を描いた映画『オロ』について、プロデューサーの代島治彦さんに聞く

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―6歳のときにヒマラヤを越えて、チベットから亡命した少年の物語。―

映画『オロ』(岩佐寿弥監督、2012年)が、ダライ・ラマ法王 京都講演を記念して、2013年12月10日(火)、京都市国際交流会館で上映されるのに合わせ、同映画のプロデューサー・代島治彦さんにお話をうかがいました。

内容は、

チベットの状況について
10歳の少年・オロについて
映画を通して感じてほしいこと
詩人・谷川俊太郎のメッセージ

―などとなっています。
ぜひお聴きください!
※大友良英さんのサウンドトラックを一部お聴きいただけます。

〈上映スケジュール詳細〉
2013年12月10日(火)京都市国際交流会館イベントホール
京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1 TEL:075-752-3010
第1回 13:30開場/14:00上映開始 第2回 18:00開場/18時30分上映開始
(第1回・第2回ともに、上映後トークあり)
前売券1,000円発売中! 当日券:一般1,500円/高中小500円/小学生未満は無料
前売券メール予約受付=sukoburukobo@gmail.com(当日受付清算)
主催:「オロ」京都上映実行委員会/オロ製作委員会
問合せ先:上映実行委員会 075-591-7299 戸田

※特別イベント「故・岩佐寿弥監督と出会う会」開催!
16:30開場/16:40開演(上映と同じ会場) 入場無料

『オロ』の前売り券は
京都シネマ
みなみ会館
堺町画廊
で購入が可能です。
(写真は『オロ』公式ホームページより)
映画『オロ』公式ホームページはこちらです。
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