2013年03月23日

■Interview with Ms.Ranggoaini Jahja, COMBINE Resource Institute, Indonesia/インドネシア全域で「情報発信」「防災」をキーワードにコミュニティのエンパワメントに取り組むNGO・COMBINEのランゴアニ・ヤヤ代表をスタジオに迎えて

―(震災から2年を経た中で求められるものとして)被災地にいる人たちのニーズを外に届けることがとても重要です。被災地の人が必要としているものが何なのか分からない、という状況が起こっていることがあるので、その溝を埋めることが大切です―

インドネシア全域で「情報発信」や「防災」をキーワードにしてコミュニティのエンパワメントに取り組むNGO・COMBINE(コンバイン)のランゴアニ・ヤヤ代表をスタジオに迎えてお話をうかがいました。

内容は、

今回の来日の目的
震災から2年を経た中で求められるものとは
「記憶」とNGOの役割

―などとなっています。
ぜひお聴きください!

※通訳は、多言語センターファシル(神戸市長田区)の田村真由美さんにお願いしました。
ありがとうございました。


posted by 難民ナウ! at 15:23| インターナショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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