2016年07月24日

■上智大学の「難民高等教育事業」参加について聞く

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写真は上智大学のキャンパス((C)Sophia university)

上智大学(東京都千代田区)が、UNHCR駐日事務所の「難民高等教育事業(RHEP)」に、2017年度からパートナー校として参加されることについて、上智大学 学事局 入学センターの高谷英克さんにお話をうかがいました。

内容は、

「難民高等教育事業」に参加することになった背景について
受入れ人数や学部・学科などについて
「難民高等教育事業」への参加を通して期待すること

―などとなっています。
ぜひお聴きください!

上智大学のウェブサイトはこちらです。

posted by 難民ナウ! at 14:28| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■創価大学の「難民高等教育事業」参加について聞く

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写真は、協定締結時の様子(馬場善久創価大学学長(前列左)とダーク・ヘベカーUNHCR駐日代表(前列右))写真提供:創価大学

創価大学(東京都八王子市)が、UNHCR駐日事務所の「難民高等教育事業(RHEP)」に、2017年度からパートナー校として参加されることについて、創価大学 国際部長である小山内優 国際教養学部教授にお話をうかがいました。

内容は、

「難民高等教育事業」に参加することになった背景について
受入れ人数や学部・学科などについて
「難民高等教育事業」への参加を通して期待すること

―などとなっています。
ぜひお聴きください!

創価大学のウェブサイトはこちらです

posted by 難民ナウ! at 13:43| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月26日

■「難民かけはしプロジェクト」共同代表の金井健司さんに聞く

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共同代表の金井健司さん(左から2人目)(写真提供:難民かけはしプロジェクト)

難民という背景を持つ学生と難民問題に関心のある学生が、ともに東京マラソン2016チャリティでチャリティランナー制度を利用し、「難民かけはしランナー」としてフルマラソン完走に挑戦するという「難民かけはしプロジェクト」。2016年2月28日(日)の大会を前に、お二人の共同代表にお話をうかがいました。
第2回は、東京大学3年生の金井健司さんです。

内容は、

そもそも、難民かけはしプロジェクトを立ち上げたきっかけは?
なぜマラソンなのか?
プロジェクトを通して、同世代の難民という立場にある学生と出会うなかで感じたこと、印象に残っている言葉。
当日、ランナーとして、走る姿を通して伝えたいことは?

―となっています。
ぜひお聴きください!

難民かけはしプロジェクトのウェブサイトはこちらです。

posted by 難民ナウ! at 20:40| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■「難民かけはしプロジェクト」共同代表の周防佳汀子さんに聞く

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共同代表の周防佳汀子さん(左)(写真提供:難民かけはしプロジェクト)

難民という背景を持つ学生と難民問題に関心のある学生が、ともに東京マラソン2016チャリティでチャリティランナー制度を利用し、「難民かけはしランナー」としてフルマラソン完走に挑戦するという「難民かけはしプロジェクト」。2016年2月28日(日)の大会を前に、お二人の共同代表にお話をうかがいました。
第1回は、東京大学3年生の周防佳汀子さんです。

内容は、

そもそも、難民かけはしプロジェクトとは?
世界のマラソン大会におけるチャリティについて
周防さんが難民問題に関わるようになったきっかけ、この企画に関わったことによる自身や周囲の変化
リスナーの皆さんへのメッセージ

―となっています。
ぜひお聴きください!

難民かけはしプロジェクトのウェブサイトはこちらです。

posted by 難民ナウ! at 20:33| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月19日

■同志社大学グローバル地域文化学部・アンヌ・ゴノン教授ゼミの皆さんをスタジオに迎えて2

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同志社大学グローバル地域文化学部・アンヌ・ゴノン教授ゼミの森下茉耶さん、森下絢代さん、石田みのりさんをスタジオに迎えました。
皆さんは、ゼミの中で難民ナウ!について調査されています。

内容は、

「難民」と聞いたときのもともとのイメージについて
難民ナウ!を調べて感じたこと
難民問題を身近にするため、大学生にできることとは
リスナーの皆さんへのメッセージ

―などとなっています。
ぜひお聴きください!
posted by 難民ナウ! at 12:26| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月29日

■同志社大学グローバル地域文化学部・アンヌ・ゴノン教授ゼミの皆さんをスタジオに迎えて1

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同志社大学グローバル地域文化学部・アンヌ・ゴノン教授ゼミの里内潤平さん、且田真理さん、竹中亜梨沙さんをスタジオに迎えました。
皆さんは、ゼミの中で難民ナウ!について調査されています。

内容は、

「難民」と聞いたときのもともとのイメージについて
難民ナウ!を調査して感じたこと
難民問題を身近にするため、大学生にできることとは
リスナーの皆さんへのメッセージ

―などとなっています。
ぜひお聴きください!

posted by 難民ナウ! at 09:19| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月30日

■大阪大学人間科学研究科の石井正子さんに聞く2

先週に引き続き、大阪大学人間科学研究科の石井正子さんにお話をうかがいました。

今回は、先週のフィリピンの国内避難民のお話から、

「遠くの困難」に思いをはせることを超えて、私たちはどのようなアクションが起こせるのか?
困難に直面する他人を生み出している〈構造〉と自分自身

―などがテーマとなっています。
ぜひお聴きください!
posted by 難民ナウ! at 23:19| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■フィリピン南部の国内避難民の問題について、大阪大学人間科学研究科の石井正子さんに聞く1

フィリピン南部の国内避難民の問題について、大阪大学人間科学研究科の石井正子さんにお話をうかがいました。

内容は、

なぜ、フィリピンで国内避難民が発生しているのか?
昨年、大規模な武力衝突が発生した理由
2014年3月末の和平合意について
石井さんがフィリピンの問題に関わることになったきっかけ
フィリピン南部の国内避難民の問題と日本で暮らす私たちのつながり

―などとなっています。
ぜひお聴きください!
posted by 難民ナウ! at 00:48| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月19日

■5月28日(火)開催のトークセミナー「山本太郎とガチトーク」(大阪大学豊中キャンパス)について、大阪大学人間科学研究科の石井正子准教授に聞く

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―関西は原発の被災地から遠いので、なかなか身近に考える機会がないということと、原発の問題は、専門家だけではなく、日常生活者の立場から話すことが大切だと思い、イベントの開催に至りました―

5月28日(火)18時から、大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館講堂で開催される、トークセミナー「山本太郎とガチトーク」(参加無料・事前申し込み不要)について、大阪大学人間科学研究科の石井正子准教授に聞きました。

内容は、

トークセミナーの内容
開催の経緯
参加者に感じてほしいこと
メッセージ

―などとなっています。
ぜひお聴きください!
(写真はトークセミナーのチラシ)
トークセミナーの詳細はこちらです。
posted by 難民ナウ! at 08:10| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月06日

■ワークショップ「難民&スリーモンキーズ 見るサル、聞くサル、言うサルになってみよう!」(10/26・大阪大学)で学生の皆さんと作った音源2

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10月26日、大阪大学でワークショップ「難民&スリーモンキーズ 見るサル、聞くサル、言うサルになってみよう!」が開催されました(主催・大阪大学大学院人間科学研究科)。
このワークショップは、20年以上前にミャンマー(ビルマ)から日本に難民としてやってきたミョウさんの話を聞き、感じたことを難民ナウ!で発信しようというものです。
学生、教員の皆さんが6つのチームをつくり、メッセージを収録しました。中には「大人の難民ナウ!」という作品もあります。ワークショップに参加してくださった学生、教員の皆さん、ありがとうございました!
「音源2」では、後半3チームのメッセージをお届けします。
ぜひお聴きください!
※写真は収録直後の各チーム。
難民ナウ!のFacebookページはこちらです!



posted by 難民ナウ! at 22:57| 大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする