ネパールから日本へ逃れ、難民申請をした人が日本で初めて認定されました。最初の難民申請が不認定となったことを受けて、異議申し立ての代理人として関わってこられた、伊藤朝日太郎弁護士(キーストーン法律事務所)にお話をうかがいました。
内容は、
どのようなケースだったのか?
認定の持つ意味
リスナーの皆さんへのメッセージ
―などとなっています。
ネパールから日本へ難民申請した人は、昨年1293人と、国別では最多となっています。偽装難民などという言葉が横行する中で大切な視点についても話してくださっています。ぜひお聴きください!


