―(震災から2年を経た中で求められるものとして)被災地にいる人たちのニーズを外に届けることがとても重要です。被災地の人が必要としているものが何なのか分からない、という状況が起こっていることがあるので、その溝を埋めることが大切です―
インドネシア全域で「情報発信」や「防災」をキーワードにしてコミュニティのエンパワメントに取り組むNGO・COMBINE(コンバイン)のランゴアニ・ヤヤ代表をスタジオに迎えてお話をうかがいました。
内容は、
今回の来日の目的
震災から2年を経た中で求められるものとは
「記憶」とNGOの役割
―などとなっています。
ぜひお聴きください!
※通訳は、多言語センターファシル(神戸市長田区)の田村真由美さんにお願いしました。
ありがとうございました。


